
クリスマス・・・らしい
クリスマスに恐縮しつつも打ち合わせに登場する編集者、というのは著者の先生からするといかがなものか?と思いつつ、おふたりの著者をおたずねして社に戻る頃には外はうす暗くなり、かなり寒くなっている。そんな時間にもかかわらず、印刷屋さんが次々とお訪ねくださる。年末に、遠いMAUPまで律儀に足を運んで、丁寧に挨拶をされる印刷屋さんには感謝以外になし。いつも無理を頼むばかりでお世話になりっぱなし・・・と反省の気持すら込みあげてくる。どう考えても、著者は、そうは、思わない、だろうなぁ。「こんな詰まって、来るんかぁ? アホか」「いま言うて、すぐにできるか、ボケ」ま、そんなとこではないだろうか(申し訳なーい!)...