
察すべき “ 間 ”
昨日の出来事。著者の先生が、本をご購入にいらしてくださいました。「今、御本を持って参りますので、少し掛けてお待ちください」と、お待ちいただき、倉庫(すぐ向かいの部屋)へ本を取りに行く。本を袋に入れお渡しし、お代を頂戴し、領収書を自分のデスクで書き、隣の部屋でお待ちいただいている先生に、「お待たせいたしました。ありがとうございました!」と、領収書をお渡し。「はい、ありがとうございます」と先生。。。。。。ん?間がある。大きな目で、無言で、めちゃ見つめられているが、、、これは一体、何タイム??よくわからないけど、自分の言動を振り返ってみる。本はお渡しした。お代は頂戴した。領収書もお渡しした。「ありが...